come toのミスをしっかりに見つけよう!

状態変化を表すcome toは特にミスが出やすい項目です。文法的に
は対して難しい文法ではないですが、使いなれない人が多いこの状態変化 は間違いが多発するので気をつけましょう。

言いたかった内容

雲ってきた

間違い英語

It is coming to be cloudy.

実際に相手に伝わった内容

曇るためにそれが来ている

正英語

It's getting cloudy.

ポイント

cloudy「曇り」と形容詞の状態変化を表しているので come toでなくgetにします。

come toだとこのtoが目的になり、また主語itが天候を表す itでなく代名詞の「それ」となるので、「曇るためにそれが来ている」 と意味がわからなくなります。


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